2015年04月20日

てっきり「大気温度が400℃になったら桜が咲く」法則かと思った

桜は冬の寒さで目覚めた後(休眠打破)、春に向かう暖かさで成長し、3月下旬頃には花を咲かせることになります。
過去の例から、東京では春に向かう頃、2月以降の毎日の平均気温を足していき、その合計が400℃前後となった頃に開花を迎えることが多くなっています。

桜咲く”400℃の法則”とは?
http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugieyuji/20150319-00043999/

…てっきり「大気温度が400℃になったら桜が咲く」法則かと思った。

 大気温度が400℃になったら、
 桜が咲くとかじゃなくて、

 生物が死滅してるよね。


 それにしても、
 
「2月以降の毎日の平均気温を足していき、
 その合計が400℃前後となった頃に開花を迎える」

 って、専門家でないとやってられないわ。
 途中で、絶対忘れると思うもん。

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posted by yaburekabure666 at 21:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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